腰パン、シャツ出し、ネクタイ緩めといった正式な場での服装の乱れが物議を醸している、バンクーバー冬季五輪スノーボード男子ハーフパイプ日本代表だが、ここにきて彼の全裸映像がYouTubeにて見つかった。
よくある改ざんコラ画像かと思ったが、動画が公開された日付は去年で、なおかつエンディングクレジットに本人の名前が表示されているので、どうも本物っぽい印象がある。
髪型や容姿に気を配り、常に美しくあろうとする気持ち。男性や女性を問わず抱く、オシャレでありたいという気持ちに関連する話題。
ズボンをずらして履くファッション“腰パン”問題で注目されている、スノーボード選手國母氏の全裸動画がYouTubeで公開されていた。
腰パン、シャツ出し、ネクタイ緩めといった正式な場での服装の乱れが物議を醸している、バンクーバー冬季五輪スノーボード男子ハーフパイプ日本代表だが、ここにきて彼の全裸映像がYouTubeにて見つかった。
よくある改ざんコラ画像かと思ったが、動画が公開された日付は去年で、なおかつエンディングクレジットに本人の名前が表示されているので、どうも本物っぽい印象がある。
国債のデフォルト懸念が強まるEU弱者連盟PIGSにおいて、自慢のロングヘアーを切って買い取りしてもらう女性が増加傾向にある。
ヨーロッパ圏で国債のCDS(クレジット・デフォルト・スワップ)プレミアムが上昇しているPIGS(ポルトガル、アイルランド又はイタリア、ギリシャ、スペインの略)。
国家が国債のデフォルトという不安にさいなまれる中、国民も同様に景気の後退と高い失業率に苦しんでいる。そのためか、苦しい家計の足しにしようと、自分の髪の毛を人毛のディーラーに売却する女性が増えている。
欧州各地で化粧品用途として1ガロンあたり15000ドルという価格で売買されている脂肪。それに目を付けた密売組織がペルーで人間狩りをしいていた。
南米ペルー中部の中部ウアヌコで、リマへ輸送中のコンテナ内に人間の脂肪が入っていたのを警察が発見し、密売に関与していた容疑者4人を逮捕するという事件が起こった。この事件に関わっていた密売組織のメンバーは他にも7名おり、現在犯人を捜索中とのこと。
犯行の手口は、アンデス地方に住んでいる農民や先住民に対して、仕事を斡旋すると誘い出して殺害していた模様。事件の舞台となった地域では60人が行方不明となっており、警察は密売事件との関連性を調査している。
シャンプーやボディーソープをAXEシリーズで統一してたのに女性にモテない!ついにインド人が裁判を起こした。というニセ報道に爆笑。
香水を体に吹き付けた途端に女がワラワラ寄ってくるアックスエフェクト。こんなCMを真に受けて、身の回りの物をAXEシリーズで固めて7年間も我慢強く使い続けた男がいた。
デートに誘っても誰も付いてこない、女性にアプローチしても軽くあしらわれる。製品を使い続けても女性を引きつけられず精神的苦痛を受けたとして、インド在住の男性がメーカーに賠償請求した。
このようなフェイクニュースが世界を駆けめぐっている。
レディスアイテムであるレギンスやレッグウォーマーをコーディネートに取り入れる男性が増加!と、東京ウォーカーが報じたが…。
マスコミ内部だけで話題沸騰中のスカート男子に続く、ファッション界のニューフェース「足元オシャレ男子」について東京ウォーカーが取り上げている。
何でも、スパッツを防寒用として着こなしているうちにレディスアイテムへの抵抗が無くなり、ついには、レッグウォーマーをオシャレのアクセントとして取り入れているというのである。
社長に対して社風に関する不満メールを送って、オペレーターに降格降格させられたリーブ21の女性元支店長が提訴に踏み切った。
他の支店が客に対して高額育毛トニックを不必要に売りつけている、という報告書を会社側に提出したり、「社長の愛メール」という社長宛メールで、無理な会員契約を上司に命じられている、と不満をこぼしたりしていた女性支店長(32)が降格処分に。女性は処分を拒否するものの退職を余儀なくされた。
労働組合での団体交渉で、会社側から降格処分に関する謝罪文と120万円の和解金の提示を受けたが、これに納得せず、支店長としての地位確認と約1200万円の賠償を求めて提訴した。
報道特集NEXTで筑波大学の不当解雇について語っていた長元教授だが、話がどうでも良くなるほど髪型にインパクトがあった。
筑波大学の懲戒解雇の不当性を訴えて、処分撤回を求めている長照二氏。2009年10月24日オンエアの報道特集NEXTで、今回の懲戒処分について各国の科学者が大学を批判している、という内容の特集が組まれていた。
しかし、特集の内容がどうでも良くなるほどの珍事が長氏の頭の上で起こっていた。頭髪が科学的ではないし、言いようのない違和感を感じるのだ。衆目を集めるための作戦だったのだろうか。
十数年前にもあった男性のスカートファッション。一定周期で繰り返すブームなのか、マスコミやアパレル業界の扇動なのか。
毎日新聞のヘッドラインに「スカート男子」の文字があった。あー、知ってる。スコットランドのキルトっていう民族衣装で、ノーパンフリチンなんだよな。スコットランド人なら仕方がないよな、と思って記事を開いてみると、タータンチェック柄の衣装ではなく、手作りのヒラヒラのスカートを身にまとった男の姿がそこにはあった。
女装趣味でもない、日本文化の裏付けもない、レディーススカートをそのまま履くというメンズファッションはアリなのか、ナシなのか。
薄毛の遺伝子談義になると飛び出してくる「自分が禿げるかどうかは母方の父親を調べろ」は妥当ではない。
毛髪の話題になると、必ず出てくる薄毛関連の話題。話を進めていくと、これまた必ずと言っていいほど出てくる「母親の父親(祖父)の頭頂部をチェックすれば自分が禿げるかどうかわかる。」という主張。その主張に反論する人も現れる。
個人的に、X染色体と関連性があるというような話は何となく読んだり聞いたりしていたのだけど、いまいちハッキリしないので新聞の過去記事を漁ってみることにした。そこで発見したのがテクノバーンの捏造翻訳記事だった。
同じカロリーを摂取した場合、活動時間帯より就寝時間帯に摂取した方が体重が増加しやすい。という研究結果が国際医学誌Obesity電子版で発表された。
夜行性のマウスを使用した実験で、本来なら睡眠を取るはずの時間帯である、明るい時間帯にのみエサを与え続けた個体と、本来の活動時間帯である暗い時間帯だけエサを与え続けた個体とで比較した結果、明るい時だけエサを食べて育ったマウスの方が体重増加率が大きい。
このような統計を、ノースウエスタン大の研究チームが国際医学誌オベシティー電子版で発表している。
食事を取る時間帯と体重増加量の因果関係を示す重要なデータとなる可能性があり、マウスだけでなく人間での研究結果も欲しいところだ。
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